2007年06月25日

ボーンズ・ツアー2005 ライヴ・アット・武道館





2005年3月の武道館ライヴ模様が収められた、
ジャパン・オンリーのDVD☆

■ 曲目
1.ヒー・ワズント
2.マイ・ハッピー・エンディング
3.テイク・ミー・アウェイ
4.フリークアウト
5.アンウォンテッド
6.フー・ノウズ
7.アイム・ウィズ・ユー
8.ルージング・グリップ
9.トゥゲザー
10.フォガットゥン
11.トゥモロウ
12.ノーバディーズ・ホーム
13.フォール・トゥ・ピーセス
14.ドント・テル・ミー
15.スケ8ター・ボーイ
16.コンプリケイテッド(アンコール)
17.スリップト・アウェイ(アンコール)
18.ボーナス映像
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2007年06月23日

My World





アヴリル初のワールド・ツアー
‘トライ・トゥ・シャット・ミー・アップ・ツアー’の
模様を収録したライヴDVDです。
臨場感あるし、値段の割に曲数が多くて
かなりお得かも♪

■ 曲目
DISC [1]
1.スケ8ター・ボーイ
2.ノーバディーズ・フール
3.モバイル
4.エニシング・バット・オーディナリー
5.ルージング・グリップ
6.ネイキッド
7.トゥー・マッチ・トゥ・アスク
8.アイ・ドント・ギヴ
9.バスケットケース
10.マイ・ワールド
11.アイム・ウィズ・ユー
12.コンプリケイテッド
13.アンウォンテッド
14.トゥモロウ
15.天国への扉
16.シングス・アイル・ネヴァー・セイ
17.アヴリルズ・カット〜ビハインド・ザ・シーンズ・フィーチャレット
18.アウトテイク集
19.フォトギャラリー
20.コンプリケイテッド(PV)
21.アイム・ウィズ・ユー(PV)
22.天国への扉(PV)
23.ルージング・グリップ(PV)
24.スケ8ター・ボーイ(PV)

DISC [2]
1.フュール(ライヴ)
2.バスケットケース(ライヴ)
3.アンウォンテッド(ライヴ)
4.スケ8ター・ボーイ(ライヴ)
5.天国への扉(ライヴ)
6.ホワイ
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2007年06月21日

The Best Damn Thing





超最高!ってタイトルの通り、
アヴリル・ラヴィーンがかなりの自信を持って
リリースした3rdアルバム。
アルバムから、「ガールフレンド」が
シングルカットされたり…と、大人気でした。
私的にも、かなりオススメです。

■ 曲目
1.Girlfriend 
2.I Can Do Better
3.Runaway
4.The Best Damn Thing
5.When You're Gone
6.Everything Back But You
7.Hot
8.Innocence
9.I Don't Have To Try
10.One Of Those Girls
11.Contagious
12.Keep Holding On
13.Alone (Bonus Track)
14.Girlfriend (Enhanced Video)
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2007年06月20日

Under My Skin





アヴリル・ラヴィーンの人気を
不動のものにした1枚。
一発屋じゃないことが証明されたなって
思ったものです。

■ 曲目
1.Take Me Away
2.Together
3.Don't Tell Me
4.He Wasn't
5.How Does It Feel
6.My Happy Ending
7.Nobody's Home
8.Forgotten
9.Who Knows
10.Fall To Pieces
11.Freak Out
12.Slipped Away
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2007年06月19日

Let Go





アヴリル・ラヴィーンが全世界(日本も含めて)で
一躍有名になるきっかけとなった1枚。
あのカッコ良くてかわいいPVは
そこらじゅうでかかってましたよねハートたち(複数ハート)

1.Losing Grip
2.Complicated
3.Sk8er Boy
4.I'm With You
5.Mobile
6.Unwanted
7.Tomorrow
8.Anything But Ordinary
9.Things I'll Never Say
10.My World
11.Nobody's Fool
12.Too Much To Ask
13.Naked
14.Why(日本盤サービストラック)

***DVD***
1.Complicated (PV)
2.Sk8er Boy(PV)
3.I'm With You(PV)
posted by アブちゃん at 03:49| Comment(0) | TrackBack(0) | アヴリル・ラヴィーンCD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月17日

アヴリル・ラヴィーン関連リンク集

アヴちゃん関連の記事を書いている
ブログさんを、集めてみました。
あんまり見付からなかったけどね…あせあせ(飛び散る汗)

アヴリルラヴィーン 歌詞画像壁紙 kis.../初めての方ぇ☆/事件発生!/
♯ 音楽バトン!/ファーギー!/幸せバトン/カートゥンKAT-TUNに アヴリル登場!!!/【Ana johnsson】Little Angel/チェリーボーイ/6/19発売シングルレビュー。/なんでじゃ〜い


ところで最近、すっかりカリビアンコムにはまり中。カリビアンコムのエロさ、安さ、動画の豊富さに、もう骨抜きです。カリビアンコム体験談なんかも作ったのですよ。


posted by アブちゃん at 16:42| アヴリル・ラヴィーン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月14日

アヴリル・ラヴィーンエピソード

*パンク・ロックの持つ危険さ・攻撃性と、ポップスの持つ聴きやすさ・親しみやすさを併せ持つ独自のメロディー、個性的な歌声と存在感、美貌で人気を得ている。

*近年、女性ロック歌手が少なかったため特に異彩を放つ。2001年にミシェル・ブランチがブレイクしたことをきっかけに女性ロックが注目されたことで、その波に乗るかたちで一気に人気に火がついたのが要因である。そして、既にして、シェリル・クロウ、アラニス・モリセット以来の大型女性ロック歌手と位置付けられている。

*アルバム第一作『Let Go』は、全世界で2000万枚、日本で200万枚のベストセラーになる。世界各国での評価も高く、2003年のグラミー賞の最優秀新人賞の有力候補と目されたが、ノラ・ジョーンズに敗れた。

*なおアヴリルは、イギリスのロックバンド、ザ・ダークネスについて「ダークネスは私が一緒にレコーディングしたい世界で唯一のバンドです」と公言している。

*2007年の新曲「Girlfriend」のPVではダンス・演技(二役)・バンド演奏と今までに見たことが無い姿が見ることができる。またこの曲はドイツ語、フランス語、イタリア語、中国語、ポルトガル語、英語、スペイン語さらには日本語も含めた8カ国語版もレコーディングされており、レコーディングに悪戦苦闘しながらも着々とこなしている模様がExclusiveコンサートの曲の合間に放送された。

*アルバム「ベスト・ダム・シング」の製作にあわせてピンク色のエクステをしている。

*身長が高くないので日本のファッションは自分の体型に合っていると言って好んでいる。

*来日した際にやってみたいことは富士山登山だと明かした。

*Make 5 Wishes.という日本スタイルの漫画のプロデュースを行っている。

*「ベスト・ダム・シング」には、ドラマーとしてトラヴィス・バーカー(ブリンク 182)、ジョシュ・フリース(ロストプロフェッツのアルバムにも参加)、スティーヴ・ジョクス(SUM 41)が参加している。また、夫デリック・ウィブリーもアルバムの作製に全面的に協力しており、アルバム内の3曲にギターで参加している。ジャケットやブックレットの写真もデリックが撮影したという。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
posted by アブちゃん at 11:15| Comment(0) | TrackBack(0) | アヴリル・ラヴィーン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月12日

アヴリル・ラヴィーン来歴

*1984年9月27日、カナダ・オンタリオ州にある人口5000人の小さな町、ナパニー (Napanee) に生まれる。両親共にフランス系カナダ人で、父はJohn Lavigne、母はJudy。両親がキリスト教徒だったため、カトリック教育を受ける。

*2歳頃には声とキャラクターで周囲の人々を驚かせていたほか、幼少から男子と一緒に野球やサッカー、ホッケー等で遊ぶなど、風変わりで、かつ活発な側面を持っていた。12歳の頃に独学で始めたギターが、音楽の道へ進むきっかけになった。

*1998、カナダのカントリー・ミュージックの代表的シンガー、シャナイア・トゥエインと競演する。

*2000年、アリスタ・レコードと契約。

*2002年6月に1stアルバム『レット・ゴー』 (Let Go) リリース。

*2004年5月に2ndアルバム『アンダー・マイ・スキン』 (Under My Skin) をリリース。アメリカでは初めの週だけで38万枚のセールスを記録。

*2005年6月28日にカナダのロックバンドSum 41のボーカルデリック・ウィブリーとの婚約を発表。2006年7月15日、ロサンゼルス郊外、サンタバーバラ東隣のモンテチトで挙式。

*トリノオリンピック閉会式において次回開催国、カナダのミュージシャンとしてライブパフォーマンスをした。

*映画「森のリトルギャング」(原題:Over The Hedge)にへザー役の声優として初出演。ブルース・ウィリスとも共演した。

*2007年4月1日にカナダの国営放送であるCBCで新アルバムの発表にあわせてカルガリーで行われた Exclusive コンサートが放送された。

*2007年4月、3rdアルバム『ベスト・ダム・シング』 (The Best Damn Thing) リリース。

*2007年4月、プロモーション来日。Yahoo!の独占生中継ライヴやミュージックステーション、ミュージック・ラバーズなどのTVに出演。新宿の駅前で極秘コンサートを開いた。観客は4000人集まった。

*2007年8月4日公開、「消えた天使」邦題「THE FLOCK」、ベアトリス・ベル役で出演。役柄は殺されてしまった人の恋人役。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
posted by アブちゃん at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | アヴリル・ラヴィーン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月08日

アヴリル・ラヴィーン人物紹介

アヴリル・ラモーナ・ラヴィーン(Avril Ramona Lavigne Whibley、1984年9月27日 - )は、カナダ・オンタリオ州の出身の、ロック歌手のシンガーソングライター、声優、ファッションモデルである。番組表等では「アブリル・ラビーン」と表記される事もある。


■人物

*趣味はスケートボード(14歳の頃から)、ホッケー、狩り、キャンプ。また、野球ファンである。

*身長 158cm

*好きなアーティストは:グー・グー・ドールズ 、Sum 41、ブリンク 182、インキュバス、システム・オブ・ア・ダウン、P.O.D.、マッチボックス・トゥエンティ 、アラニス・モリセット、グリーン・デイ。音楽のジャンルはハードコア・パンク。

*好きな男性のタイプは尖った感じのあるスケーターやパンクロッカー。

*ベジタリアンとしても知られている。好きな食べ物はピザ。

*「アヴリル」とはフランス語で4月の意味。アヴリルと名づけた父親も、4月生まれでは無いが、英語で4月を意味する「エイプリル」と同様、女性(ごく稀に男性)の名前として使われる言葉である。

*酒好きで、酒癖が非常に悪い事で有名。2006年10月にナイトクラブから出てきてファンにサインを求められると「Fuck you」と書き、写真を撮るパパラッチに夫婦揃って、唾をかけた。この行動は問題となり、後にアヴリルはパパラッチに謝罪の言葉を述べている。だが、その後「パパラッチは人間のクズ。2年前からやっていることなのに、あの時だけ大事件になった」と発言している。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


まぁ、紹介なんて言っても
Wikiから持ってきただけなんですけど…あせあせ(飛び散る汗)
posted by アブちゃん at 23:11| Comment(4) | TrackBack(0) | アヴリル・ラヴィーン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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